Actinomycetologica
日本放線菌学会公式学会誌

日本放線菌学会(SAJ)は、 日本感染症医薬品協会(旧日本抗生物質学術協議会)の同意のもとに、 The Journal of Antibioticsを公式英文誌とし、 旧公式論文誌“Actino­mycet­ol­ogica”は2010年12月 (第24巻2号)をもって終了致しました。 バックナンバーはJ-STAGEから閲覧可能です (英語日本語)。 これに伴い、“Actinomycetologica”は公式学会誌として生まれ変わりました。

最新号

第39巻2号, 2025年12月会員非会員
  • 目次(抜粋)
    • 受賞論文掲載のお知らせ … 3
    • 2025年度日本放線菌学会大会 開催報告 … 4
    • 2025年度日本放線菌学会大会プログラム … 7
    • 2026年度日本放線菌学会大会のご案内 … 17
    • 日本放線菌会賛助会員 … 18
    • 著作権について … 18
  • (会員のみ)
    • 会員ページをご利用ください … 18
    • The Journal of Antibiotics誌のウェブ閲覧について … 20
    • 2026年度日本放線菌学会各賞受賞候補者募集 … 21
    • ご寄付のお願い … 22
    • 会務報告 … 23
    • 理事会議事録 … 23
    • 2025年度総会記録 … 25
    • 2025年度受賞講演会の記録 … 26
    • 2024年度事業報告 … 27
    • 2025年度事業計画 … 28
    • 会計報告 … 29
    • 浜田雅学術振興基金・補助事業募集のご案内 … 35
    • 日本放線菌学会第19期理事候補者の推薦と立候補の受付について … 36
    • 名誉会員・終身会員名簿 … 37
    • 第18期役員名簿・担当業務 … 38
    • 第18期各種委員会名簿 … 39
    • 日本放線菌学会賛助会員 … 40
    • 著作権について … 40

著作権·引用転載の許諾

“Actinomycetologica”の掲載物の著作権は日本放線菌学会が所有します。 “Actinomycetologica”の掲載物を研究レポジトリ等で保管あるいは公開する場合には、 日本放線菌学会の許可が必要となりますので、 この書式にご記入の上、 事務局へお送り下さい。

バックナンバー (第25巻1号~)

第39巻1号, 2025年6月会員非会員
第38巻2号, 2024年12月会員非会員
第38巻1号, 2024年6月会員非会員
第37巻2号, 2023年12月会員非会員
第37巻1号, 2023年6月会員非会員 
第36巻2号, 2022年12月会員非会員 
第36巻1号, 2022年6月会員非会員 
第35巻2号, 2021年12月会員非会員 
第35巻1号, 2021年6月会員非会員 
第34巻2号, 2020年12月会員非会員 
第34巻1号, 2020年6月会員非会員 
第33巻2号, 2019年12月会員非会員 
第33巻1号, 2019年6月会員非会員 
第32巻2号, 2018年12月会員非会員 
第32巻1号, 2018年6月会員非会員 
第31巻2号, 2017年12月会員非会員 
第31巻1号, 2017年6月会員非会員 
第30巻2号, 2016年12月会員非会員 
第30巻1号, 2016年6月会員非会員 
第29巻2号, 2015年12月会員非会員 
第29巻1号, 2015年6月会員非会員 
第28巻2号, 2014年12月会員非会員付録
第28巻1号, 2014年6月会員非会員 
第27巻2号, 2013年12月会員非会員 
第27巻1号, 2013年6月会員非会員 
第26巻2号, 2012年12月英語日本語 
第26巻1号, 2012年6月英語日本語 
第25巻2号, 2011年12月英語日本語 
第25巻1号, 2011年6月英語日本語 

旧公式論文誌 バックナンバー (~第24巻2号)